ブックマークから開いたら、見覚えのない名前のサイトが出てきた。そんなふうに戸惑った方も、きっと多いはずです。
先に答えると、旧「薬ストア」は『メディクル』という名前に変わっています。
根拠は2026年5月25日付の公式案内と、私たちが試した旧URLの転送です。
前のアカウントのまま、また注文しても大丈夫なのかな?
この記事では、みなさんからよく聞かれる疑問を1つずつ取り上げます。
- この記事で答える質問
- 薬ストアはなくなったの?
- 旧URLが別のサイトに飛ぶのは、乗っ取り?
- 代行サービスで取り寄せるのは、違法にならない?
- 怪しい・詐欺・偽物という噂は本当?
- 注文の前に、どんな規約を知っておけばいい?
名前の切り替えは運営側の正式な手続きでした。
ただ、入金後は取り消せない規約があり、外部の口コミも2021年の2件しか見つかっていません。
※内容は、2026年9月時点で私たちが読んだ公式情報をもとにしています。
↓公式の案内を先に見ておきたい方へ
メディクル(旧 薬ストア)の公式サイト
新しい名前になってからの案内は、公式サイトにまとまっています。
- 前の会員情報と保有ポイントは自動で移行
- 特定商取引法に基づく表記が公式に載っている
- 支払いを銀行振込にすると金額が5%OFF
\振込払いは5%OFF/
✔ 前の会員情報を移行済み ✔ 特商法の表記を掲載
薬ストアはなくなったの?
いいえ、なくなってはいません。旧「薬ストア」は名前を「メディクル」に変えて、同じサービスを続けています。


案内ページの日付は2026年5月25日です。変更の理由として、公式は「さらなる信頼性の向上とサービス品質の充実を目指し」と書いています。そのうえで「メディクル」へと名称を新たにした、という説明でした。
知らない名前が出てきたから、別の会社に乗っ取られたのかと思った…
そう感じるのは自然です。でも実際は、運営側が正式に名前を変えただけでした。
私たちが公式サイトで確かめた基本の情報を、1つの表にまとめます。
| 確かめたこと | 分かったこと |
|---|---|
| 以前の名前 | 薬ストア |
| いまの名前 | メディクル |
| いまのドメイン | medicle-pharmacy.com |
| 運営している会社 | Metal Power Inc(香港) |
| 名前が変わった告知 | 2026年5月25日付 |
| グランドオープンの告知 | 2026年6月30日 |
| 会員情報・ポイント | 自動で引き継ぎ |
| 旧URLからの転送 | あり(編集部が実測済み) |
名前の由来も、案内ページに載っていました。Medical(医療)とCircle(輪)を合わせた造語だそうです。
旧アカウントの会員情報やポイントは使える?
はい、退会していなければ、情報はそのまま移っています。移行は自動で済んでいて、みなさんが手続きをする必要はありません。
新しい名前に移ったもの
- 登録したお名前とご住所
- 登録したメールアドレスなどの会員登録情報
- 貯まっていた保有ポイント(残高はマイページで見られます)
ログインできなかったら、どうすればいい?
公式は、セキュリティを強めるためにパスワードの再設定が要る場合があると案内しています。ログインで止まったら、まず再設定を試してみてください。
いまも営業しているの?
はい。『2026年8月の時点でも、動いていることが分かります』。手がかりにしたのは、公式サイトのお知らせ欄です。


| いつ | 何のお知らせか |
|---|---|
| 2026年6月30日 | 「メディクル」グランドオープンの告知 |
| 2026年7月15日 | メールマガジンの大量配信に関するお詫び |
| 2026年7月17日 | お問い合わせへの回答について |
| 2026年8月4日 | 令和8年熊本地震にともなう配送遅延のお知らせ |
いちばん新しいのは、地震で配送が遅れるという案内なんですね。
そうです。2026年8月4日付で、この記事を書いた時点から1か月強前にあたります。災害にあわせて告知を出せていることも、運営が続いている手がかりの1つです。
- お知らせは2026年8月まで途切れずに更新
- TOPページは2026年9月時点でふつうに開ける
- サービス停止やメンテナンスの案内は見当たらない
旧URLを開くと知らないサイトに飛ぶのは、乗っ取り?
乗っ取りではありません。『運営側が用意した2段階の転送』で、いまのサイトに案内されているだけです。
どうして、そう言い切れるんですか?
2026年9月15日に、私たちが旧URLを実際に開いて転送先をたどったからです。TOPだけでなく、個別のページもそれぞれの行き先につながっていました。
| ページ | TOPページ | 名称変更の案内 | よくある質問 |
|---|---|---|---|
| 旧URL(転送元) | kusuristore.shop | …/about.php | …/faq.php |
| いまのURL(転送先) | medicle-pharmacy.com | …/page/about-kusuristore/ | …/page/faq/ |
途中で「store-kusuri.com」という別のドメインも通ります。
転送のたびにアドレスバーの表示が変わるので、初めてだと驚くかもしれません。
転送の道すじを並べると、次のとおりです。
- 旧ドメインの kusuristore.shop を開く
- 中継の store-kusuri.com を通る
- いまの medicle-pharmacy.com に着く
ページごとに行き先が決まっている=運営が意図して切り替えた証拠
TOP・案内ページ・よくある質問が、それぞれ個別に転送されていました。
個人輸入の代行を使うのは、違法にならない?
自分で使う分を、決められた量の中で取り寄せるなら違法にはなりません。『自己使用・数量制限内なら合法』。国の案内をもとにすると、線引きはここにあります。


サービスの評判より、そもそも法律が気になっていました。
大切なところですね。公的機関の案内をもとに、順番に見ていきましょう。
どこまでなら自分で使う分として認められる?
答えは、種類ごとに決まった上限の中までです。厚生労働省の個人輸入ページは、前提として「一般の個人が輸入することができるのは、自分自身で使用する場合に限られており」と書いています。
| 数量の上限 | 当てはまるもの |
|---|---|
| 1ヶ月分以内 | 毒薬・劇薬・処方せん薬 |
| 2ヶ月分以内 | 医薬品・医薬部外品(上記以外) |
| 1品目24個以内 | 外用剤・化粧品(サプリ含む) |
| 1セットまで | 家庭用医療機器 |
押さえるのは、『自分で使う』『上限を超えない』の2点です。代行サービス選びで気をつけたい法律・安全の注意点は、別の比較記事でも取り上げています。
家族の分をまとめて頼むのはだめ?
避けてください。家族の分でも、まとめて注文すると譲渡にあたるおそれがあります。国の案内には「個人輸入した製品を、他の人に売ったり、譲ったりすることは認められません」とあります。
- 認められる例:自分で使う目的で、上限の中で頼む
- 違法になる例:家族や友人に譲る・転売する
- 違法になる例:自分で使う量を超えて頼む
- 違法になる例:だれかに売るつもりで買う
合法と違法の境目は、『自分で使う分だけ』かどうかです。
注文のたびに「1人分・自分用か」を思い出してください。
体調を崩したら、国の救済は受けられる?
受けられません。厚生労働省の案内ページは「個人輸入された医薬品による健康被害については救済対象となりません」と明記しています。
それは、このサービスだけの話ですか?
いいえ、個人輸入という仕組みそのものに共通する弱点です。取り寄せた薬の品質や安全性は、国内の法律にもとづく確認を受けていません。国民生活センターも、販売サイトの記載をよく読むよう呼びかけています。
体に異変を感じたら、自己判断せずに医療機関へ
公的機関も、早めに受診するよう呼びかけています。薬のことは医師や薬剤師にも相談してください。
入金したあとの規約は「注文する前に、どんな規約を知っておけばいい?」で取り上げます。
怪しい・詐欺・偽物という噂は本当?
公式の記載と公的機関の情報で、『疑いの言葉4つには、どれも確かめられる記載がありました』。乗っ取りや詐欺を示す事実は、私たちの確認では見つかっていません。ただし、その多くは運営側の自己申告です。


検索すると「怪しい」「詐欺」って出てくるので、正直こわいです。
そうした言葉が並ぶのは、見慣れないサイトへ急に切り替わったことが大きいと私たちは見ています。噂の中身を1つずつ、公式ページと照らし合わせました。
公式に書いてあること・書いていないことは?
疑いの言葉4つと、信頼性を見る5つの軸は重なる部分があります。そこで両方を1つの表に重ね、書いてあることと書いていないことを分けました。
| 確かめた点 | 公式・公的な記載 | 記載がない点 |
|---|---|---|
| 詐欺では? | 特商法表記に販売業者名・所在地 | 電話番号(連絡はメールのみ) |
| 偽物では? | 正規品のみ取り扱い・成分鑑定と企業査察を実施 | 専門機関の名称 |
| 違法では? | 自己使用・数量制限内なら合法(厚生労働省/よくある質問) | ― |
| 実在する? | 会社概要とお知らせの継続更新 | ― |
| 支払い手段 | 銀行振込・あと払い(ペイディ)の2種 | クレジットカード・代金引換 |
| 到着日数 | 資料により5〜28日と幅がある | 1つにそろった日数 |
| キャンセル等の規約 | 入金後のキャンセル・クーリングオフ不可 | ― |
正規品や運営体制の説明は、公式が自分で書いたものです。第三者の機関が検証した結果ではありません。
表の中で、いちばん気をつけたいのはどこですか?
私たちが目を留めたのは『到着日数の表記に幅がある』点です。資料どうしで食い違っているので、1つのページだけを信じずに見比べてください。残りの4軸は、公式ページの中で記載が一貫していました。
支払いは銀行振込かあと払い(ペイディ)だけです。「違法では?」の根拠は、厚生労働省の個人輸入ページでもたどれます。
「正規品のみ」という説明は信じていい?
自社の説明として受け止めるのが、ちょうどよい距離感です。公式は「専門機関での成分鑑定や企業査察を定期的に実施し、商品の信頼性を確保しています」と書いています。


「メーカー正規品のみを厳選して取り扱っています」という一文もあります。
ただ、鑑定をした専門機関や「大手パートナー企業」の名前は、公式ページには載っていませんでした。
- 公式の自己申告であって、第三者の検証ではない
- 不安なら、少量から試すのも1つの考え方
- 体調に異変を感じたら、自己判断せず医療機関へ
偽サイトやなりすましを見分けるコツは、偽サイトやなりすましの見分け方で別の代行サービスを例に紹介しています。
メディクル(旧 薬ストア)の公式サイト
運営会社の名前と所在地は、特商法の表記ページで自分の目で確かめられます。
\会社名と所在地をチェック/
知恵袋の口コミには、何と書かれている?
見つかったのは、『名前が変わる前の投稿2件だけ』でした。第三者の声は、いまのところかなり少ないと言えます。
たった2件なんですか?
はい。検索する範囲を広げても、グランドオープン後の第三者の声は見当たりませんでした。
知恵袋の2件はどんな内容?
どちらもYahoo!知恵袋への投稿で、2021年9月に書かれたものです。中身を短く並べます。
- いつ:2021年9月(旧「薬ストア」の時代)
- 1件目の不安:「入金後に連絡が来ない」「詐欺ではないか」
- 1件目のその後:問い合わせたあと発送が進み、追跡番号が届いた
- 2件目の不安:「発送通知が来ない」「口コミが高評価ばかりで不安」
2件に共通するのは、入金したあと連絡が遅いことへの不安です。ただ、どちらもいまのメディクルについての声ではありません。
公式サイトのレビューは参考になる?
サービス選びの材料としては、あまり役に立ちません。商品ごとのレビュー欄はありますが、中心は薬の効き目や副作用の話でした。
配送・対応・安心感といったサービス面の声は見当たらず そのため、この記事では公式レビューを引用していません。
星がたくさん付いていたら、安心していいのでは?
星の数だけでは決めないでください。
何についての評価なのかを、そのつど読むのが大切です。
『第三者の口コミが少ない』こと自体も、判断材料の1つです。他の個人輸入代行サービスの評判記事とくらべると、見えてくることが増えます。
注文する前に、どんな規約を知っておけばいい?
いちばん大事なのは、『入金したら取り消せない』という決まりです。次に、支払い・送料・退会の条件を順に見ていきます。


入金したあとで取り消せる?
取り消せません。利用規約は、理由を「通販でも訪問販売でもなく、海外からの個人輸入である為」と説明しています。続けて「入金後の返金やキャンセル(クーリングオフ制度を含む)は一切出来ない」とあります。
届いた商品に問題があったときも、だめなんですか?
不良品のときだけは別です。到着後3日以内に連絡すれば、交換に応じるとされています。
- 入金後の返金はできない
- 入金後のキャンセル・返品もできない
- クーリングオフも使えない
- 例外は不良品だけ(到着後3日以内の連絡で交換)
注文を確定する前に、金額と中身をもう一度見直してください。
支払いと送料はどうなっている?
支払いは2種類で、期限は注文から7日以内です。注文にかかわる条件を、公式の記載のまま表にしました。
| 条件 | 公式の記載 |
|---|---|
| 支払い:銀行振込 | 支払い金額が5%OFF |
| 支払い:あと払い(ペイディ) | Paidy合同会社が提供 |
| 支払いの期限 | ご注文から7日以内(過ぎるとキャンセル扱い) |
| 送料 | 日本国内一律1,000円・10,000円以上の購入で無料 |
| 不良品の交換 | 到着後3日以内の連絡 |
| 問い合わせ | メールのみ(電話番号の記載なし) |
| 規約の準拠法 | 香港法 |
特商法の表記に『電話番号の記載はありません』。もめごとになったときは、運営会社の所在地を受け持つ裁判所が扱う決まりです。日本の消費者向けの制度とは前提が違う、と覚えておいてください。
クーポンや割引の最新の内容は、公式サイトで見られます。何日で届くかは「薬ストア 届かない」の記事にまとめています。
退会にはどのくらいかかる?
資料によって日数が違うため、1つには決められません。よくある質問は「退会申請後10日以内」、利用規約第4条は「申請後14日以内」としています。
退会するときに残っていたポイントは、なくなると規約に書かれています。
急ぐ事情があるなら、早めに申請しておくと安心です。
メディクル(旧 薬ストア)の公式サイト
迷ったら、注文の前に公式の最新の表記を読んでおきましょう。
\規約は自分の目で/
ほかにも、よく聞かれる質問は?
ここまでで取り上げきれなかった疑問を、ログイン・転送・支払い・法律・口コミの順に10問並べました。
- 前のパスワードでログインできません。アカウントは消えた?
-
消えていません。会員登録情報と保有ポイントは自動で移っています。セキュリティを強めるため、パスワードの再設定が要る場合があります。くわしくは「旧アカウントの会員情報やポイントは使える?」へ。
- 名前が変わったのは、いつですか?
-
名称変更の案内ページは2026年5月25日付です。グランドオープンの告知は2026年6月30日に出ています。くわしくは「薬ストアはなくなったの?」へ。
- 途中で出てくる「store-kusuri.com」は何のサイト?
-
旧ドメインからいまのサイトへ移るときに通る、中継のドメインです。kusuristore.shopからstore-kusuri.comを経て、medicle-pharmacy.comに着く2段階の転送でした。くわしくは「旧URLを開くと知らないサイトに飛ぶのは、乗っ取り?」へ。
- 電話で問い合わせはできますか?
-
特商法の表記に電話番号は載っておらず、連絡はメールのみです。販売業者名と所在地は記載があり、運営会社はMetal Power Inc(香港)です。くわしくは「怪しい・詐欺・偽物という噂は本当?」へ。
- 「成分鑑定をしている」という説明は、第三者のお墨付き?
-
いいえ、公式の自社説明です。成分鑑定と企業査察の実施は書かれていますが、専門機関の名称は載っていません。くわしくは「「正規品のみ」という説明は信じていい?」へ。
- クレジットカードで払えますか?
-
払えません。代金引換にも対応しておらず、銀行振込かあと払い(ペイディ)の2種類です。銀行振込なら支払い金額が5%OFFになります。くわしくは「支払いと送料はどうなっている?」へ。
- お金を払う前なら、注文をやめられる?
-
入金前ならキャンセルできます。入金したあとは、返金・キャンセル・クーリングオフのどれもできません。くわしくは「注文する前に、どんな規約を知っておけばいい?」へ。
- 友人の分も一緒に頼んでいい?
-
やめてください。個人輸入した製品を人に売ったり譲ったりすることは認められていません。自分で使う分を、数量制限の中で頼むのが条件です。くわしくは「個人輸入の代行を使うのは、違法にならない?」へ。
- メディクルになってからの口コミはありますか?
-
私たちが調べた範囲では見つかりませんでした。外部の声は、名前が変わる前の2021年に知恵袋へ投稿された2件だけです。くわしくは「知恵袋の口コミには、何と書かれている?」へ。
- いまも注文を受け付けていますか?
-
2026年8月時点までお知らせが更新されていて、停止やメンテナンスの案内もありません。くわしくは「いまも営業しているの?」へ。
ほかの窓口も見てから決めたいときは?
いまの状況別、次にやることは?
やることは、みなさんがいまどの段階にいるかで変わります。当てはまる行から読んでください。
| いまの状況 | 次にやること |
|---|---|
| まだ注文していない | 入金後は取り消せない規約と支払い方法を先に読む |
| 旧「薬ストア」のアカウントがある | ログインしてポイントを確認・入れなければパスワード再設定 |
| 注文して、まだ入金していない | ご注文から7日以内に支払う・やめるなら入金前に |
| 退会したい | 10日以内・14日以内と資料に差があるので早めに申請 |
| 体調や薬のことが気になる | 自己判断せず医師・薬剤師に相談する |
結局、使っても大丈夫なサービスなんでしょうか?
私たちの答えは、『名前が変わっても営業は続いている。規約を読んでから決めてほしい』です。
入金後に取り消せないこと、外部の口コミが少ないことは覚えておいてください。
- なくなった?→2026年5月25日付の告知でメディクルに改名。会員情報とポイントも移行済み
- 乗っ取り?→2段階の正式な転送。ページごとに行き先も確認
- 違法?→自己使用・数量制限内なら合法。譲渡・転売は違法
- 怪しい・偽物?→疑いの言葉4つは公式と公的機関の記載で確認(自己申告を含む)
- 口コミは?→2021年(名称変更前)の2件だけ
メディクル(旧 薬ストア)の公式サイト
注文の前には、公式のご利用ガイドと特定商取引法の表記を読むのがいちばんの近道です。
- 前の会員情報と保有ポイントは自動で移行
- 支払いは銀行振込かあと払い(ペイディ)
- 2026年8月の時点でもお知らせを更新中
\いちばん新しい情報は公式で/
この記事は、次の公式サイトと公的機関の情報をもとに書いています。
- メディクル(旧 薬ストア)公式サイト – 名称変更の案内・会社概要・よくある質問・お知らせ(2026年9月時点)
- 厚生労働省 医薬品等の個人輸入(購入)の条件・数量制限
- 厚生労働省 医薬品等を海外から購入しようとされる方へ
- 国民生活センター 個人輸入した医薬品、化粧品等にご注意!










